本文へスキップ

直方市、北九州市で信頼できる植木屋をお探しなら!!

TEL.070-2399-0116

〒822-0001 福岡県直方市感田1838-3番地

FAQ&お役立ち情報NEWS&FAQ

FAQ

料金や御見積について

Q.料金は見積もり以上にとられたりしない?

A.他にご要望や変更がなければ、お見積り以上はいただきません。変更がある場合には、作業前に金額をお伝えいたします。

Q.出張費はかかりますか?

A.対応エリア内であれば、いただきません。対応エリア外のお客様の場合、出張費を頂戴する場合があります(事前にお伝えします)。

Q.見積もりに費用はかかりますか?

A.お見積りは無料ですので、ご安心ください。

Q.見積もりは不在でもやってもらえるの?

A.可能です。お客様がご不在の時でもお庭を拝見し、お見積りいたします。

作業時間について

Q.何時頃から作業開始ですか?

A.開始時間はお客様とご相談の上になりますが、だいたい朝7時頃から開始することができます。

Q.土日でも切ってもらえますか?

A.土日、祝日も対応しております。

Q.作業にかかる時間はどれくらいですか?

A.作業内容、お庭の大きさなどにより大きく変わります。お見積りの際にご相談ください。

作業について

Q.雨の場合はどうなるの?

A.雨の日でも作業を行います。

Q.薬剤や騒音など、近所に迷惑にならない?

A.ご近所に影響があるような大きな工事の場合は、事前にご近所にご説明に参りますので、ご安心ください。

Q.作業で出たごみはどうなるの?

A.当方でトラックで撤去いたします。撤去にかかる費用は、事前にお見積りいたします。

Q.高い木でも切ってもらえますか?

A.お任せください。これまで、20メートルほどの木でも剪定してきた経験があります。


お役立ち情報

季節に適したお庭のお手入れ・一年間の管理方法

「この時期はどんなお手入れをしたらいいの?」とお困りの際にお役立てください。ただし下記は一例で、一部を除き年間を通して行える作業です。庭木の種類や状況によって適した時期はありますが、いつでもお気軽にご相談ください。

春(3月~5月)のお手入れ

暖かくなる季節は新しい庭木を植えるのに適した時期です。

     
 施肥
(3月)
 芽が動き出すこの時期に芽出し肥えを与えると、庭木が元気に育ちます。
 植栽
(3月~5月)
 シンボルツリー(記念樹)などもおススメです。木を選ぶ際は見栄えも大切ですが、今後の管理の仕方が大きく変わるので、木の性質をしっかりと知ってから植えましょう。
 芝張り
(4月~5月)
  均等で美しい芝にするためには最も良い時期です。種類は一般的な「高麗芝」から、あのTOYOTAが開発した「TM9」という上質な芝などがあります。ご予算や仕上がりに応じて、芝生の販売から施工までしています。
 消毒
(4月~5月)
  害虫の幼虫が目を覚まし、活動を始めます。大量発生する前の予防として、消毒をしましょう。

夏(6月~8月)のお手入れ

暑さ対策と外注対策が重要な時期です。

  
 剪定
(6月)
 梅雨は風通しが悪く、病害虫が発生したり木にカビが生えるので、剪定をして風通し・日当たりを良くしましょう。
 消毒
(6月~8月)
 アメリカシロヒトリ、ドクガ、イラガなどの害虫が発生しやすくなります。見つけたらすぐに駆除しましょう。
 生垣の刈り込み
(6月~8月)
  刈れば刈るほど枝葉が密になり美しくなります。道路や隣家に面している場合は定期的に刈り込みましょう。
 松の芽摘み
(6月~8月)
  松の芽を摘む作業と、10月~2月に行う「古葉落とし」は、松を美しく元気に保つためのとても大切な作業です。
 マルチング
(7月~8月)
  高温で乾燥する夏の土から根を守るため、土にビニールをかぶせます。土の表面の水分の蒸発防止、急激な乾燥防止効果があります。

秋(9月~11月)のお手入れ

台風対策と、冬に向けて対策する時期です。

 支柱立て・伐採
(3月)
 台風の対策です。浅根性のものや、樹冠が繁り過ぎているものは風で倒れやすいので、支柱を立てます。強風で倒れそうな高木や古木は、安全のため伐採する方が良いでしょう。
 根回し
(9月~10月)
 シンボルツリー(記念樹)などもおススメです。木を選ぶ際は見栄えも大切ですが、今後の管理の仕方が大きく変わるので、木の性質をしっかりと知ってから植えましょう。
 お礼肥え・寒肥
(11月~)
  遅秋から冬の雪が降る前に肥料をあげます。来春芽吹く頃に木が養分を吸収し、元気に育ちます。
 松の古葉落とし
(10月~2月))
  夏に芽摘みをし、秋から冬に古葉を落とすことで、美しく元気な松になります。松を大切にしている方は、「根摘み」と「古葉落とし」この2つの作業を必ず行うようにしましょう。

冬(12月~2月)のお手入れ

庭木や害虫が眠っている時期だからこそ、できる作業があります。

 草刈り
(12月~2月)
 冬は落葉樹が休眠期に入っているので、木に負担をかけずに思い切った剪定を行える時期です。生長を妨げないだけでなく、古い枝を剪定をすることで、来春には緑が美しい葉を芽吹きます。また、積雪によって枝が折れるのも防ぎます。
 強剪定
(12月~2月)
 移植をする時期にもよりますが、来年の春頃の予定であれば、この時期に根回しをして移植の準備をしましょう。
 移植
(12月~2月)
  強剪定と同じ理由です。移植工事は木への負担がとてもかかる作業ですが、この時期であれば、最も負担をかけずに行うことができます。ですから落葉樹の根回しは夏頃に行うと良いでしょう。
 伐採
(12月~2月)
  木が乾燥している冬に伐採すると、切った木は建材などに再利用されるので、地球に優しいエコな作業です。特に落葉樹の伐採のメリットは、葉が付いていない分のゴミ処分費用や手間を抑えられることです。
 カイガラムシの駆除
(1月と2月)
  「すす病」を引き起こすカイガラムシの消毒は、1月と2月に1回ずつ行うのがおススメです。春頃、ロウ状の殻で覆われるまでカイガラムシが成長すると、一度の消毒で全てを駆除するのが難しく、何度も消毒しなければいけません。卵や幼虫の段階で2回に分けて消毒を行うことで、結果として後からの消毒費用も抑えられます。カイガラムシ以外の害虫でも、初期の段階で消毒を行うことはとても有効です。

ナビゲーション

バナースペース

Kumaガーデンプランナー

〒822-0001
福岡県直方市感田1838-3番地

  TEL.070-2399-0116

Email:tomorumi@ezweb.ne.jp